私たちの使命アヴェダの使命、それは製品づくりから社会還元まですべての活動を通して命あふれる私たちの地球を大切に守り続けていくことです。美の世界のみならず、あらゆる世界においてリーダーシップと責任をもって環境保全の模範となる企業を目指します。創設者 ホースト・レッケルバッカー 詳しくはこちら ※英語の動画が再生されます。 1989年にセリーズ原則に署名した最初の化粧品会社として、私たちは世界のサステナビリティ問題に対して、取り組んできました。 私たちはNPOやNGOと協業し、世界中にきれいな水を届けること、地域支援、人権保護、また生物多様性の保護に対して、手助けをしてきました。 きれいな水 1999年以降、アヴェダは従業員、サロンやスパ、研究所、そしてお客様とともに、毎年4月をアースデー月間とし、きれいな水を必要な方々に届けるための取り組みをしてきました。これまでに、私たちのグローバルパートナーであるcharity: waterに対して104億円以上を寄付してきました。これにより150万人以上の人々がきれいな水を得ることができ、水源地保護活動が行われています。charity: waterは2006年以来170,000以上のプロジェクトを完了し、29カ国で1,700万人以上に清潔な水を提供しています。また2018年には新たなキャンペーンを開始し、その結果インドやネパールなどで15万人以上が清潔な水を得ることができました。今年もこの取り組みは続いています。キャンペーン期間中に寄付されたすべての資金は、charity: waterのプロジェクトに役立てられます。きれいな水がもたらすものーそれは、人々やコミュニティ、また世界全体の生活向上なのです。 詳しくはこちら きれいな水がもらたすもの時間 きれいな水を得るために遠くまで行く必要がなければ、その往復にかかっていた何時間もの時間を取り戻すことができます。健康 安全な飲料水があれば、より健康に生きることができます。教育 子供たちは、水が原因で引き起こされた病気により学校を休むことが少なくなり、勉強する時間が増えます。繁栄女性たちは、水汲みに時間をさく代わりに仕事をし、収入を得て、家族を支えることができます。 詳しくはこちら※英語サイトにリンクしています。 ヤワナワ族北ブラジルのヤワナワ族と、33年間エコシステム保護パートナーシップを結んでいます。 詳しくはこちら ※英語の動画が再生されます。 動物実験を行わない乳がん研究米国乳がん研究基金(BCRF)は、1992年にエヴリン・エイチ・ローダーによって設立された非営利団体かつ、コロンビア大学を含む全国の主要な医療機関で、乳がんの臨床および遺伝子研究に資金を提供する唯一の組織です。 詳しくはこちら 毎年10月、「ピンクリボン シャンピュア ハンドクリーム」の収益の一部は、米国乳がん研究基金(BCRF)に寄付されます。2001年以来、私たちは環境原因と乳がんの関連性を探る、動物実験を行わない乳がん研究のために約120億円以上を集めました。 ミネソタ大学ビー・チームミネソタ州ブレインにあるアヴェダの本社は、全国野生生物連盟によって認定された野生生物の生息地で、広さは約23.5ヘクタールです。約1.5ヘクタールのミツバチや蝶にやさしい太陽光発電設備が含まれています。ミネソタ大学ビー・チームは、アヴェダ本社を家とするミツバチの世話を手伝ってくれています。*すべてのチャリティプロジェクトが完了した際に、生存と繁栄に必要なきれいな水をコミュニティに提供することによる最終的な影響が測定される見込みです。